「All about SWINE」(日本SPF豚研究会誌)総目次

国立国会図書館 NDL-OPAC(書誌)
タイトル All about swine
巻次・年月次 1号(May 1992)~
出版地 つくば
出版者 日本SPF豚研究会∥ニホン SPFトン ケンキュウカイ
出版年 1992-
ISSN 0918-371X
注:
1)公開中の表題をクリックスすると内容表示(PDFファイル)
2)最新号は会員のみに公開します⇒会員のページへ
発行年 発行月 ペ-ジ 表題 執筆者
2018 10 53 * 53号表紙  
      会員公開 巻頭言「今こそ基本に立ち返る時では」 大角貴幸
      会員公開 平成29年度日本SPF 豚協会年次報告(2017) 藤田世秀
      会員公開 豚の浮腫病と離乳後下痢ならびにそれらの対策について 小林秀樹
      会員公開 江戸時代における豚の飼育と薩摩藩 井上忠恕
      会員公開 飼料添加物としてのコリスチン使用禁止後の野外農場の状況について 下山 安
      会員公開 硫酸コリスチン飼料添加物指定取り消し後の生産農場の状況について 渡辺秀樹
      会員公開 硫酸コリスチンを含まない人工乳を給与された離乳豚の飼育成績例 櫻井 忠
      会員公開 飼料添加物としてのコリスチンの影響評価 園田昭浩
      会員公開 飼料添加物としての硫酸コリスチン使用禁止後の野外農場の状況について 大角貴幸
      会員公開 マンガリッツァ豚 山本孝史
      会員公開 「食べられる国宝」マンガリッツァ豚とその味 髙橋吉男
      46-47 〈事務局報告〉  
      48-49 平成29 年度決算報告書  
      50 「All about SWINE」投稿のお願いと編集後記  
      51 日本SPF 豚研究会 賛助会員  
2018 2 52 * 52号表紙
巻頭言 「誰でもできる養豚?」 園田昭浩
2-3 柏崎 守 初代会長の死を悼む 山本孝史
4-9 「豚肉の生産衛生管理ハンドブック」の公表のお知らせ-安全な豚肉を生産するために農場でできること- 今村彩貴
10-22 農場 HACCP および JGAP 家畜・畜産物構築の実際と課題 三宅眞佐男
23-25 ワクチンの使用状況アンケート調査報告 藤田世秀
26-33 40頭離乳を達成しているデンマークの SPF 豚農場 辻 博史
34-36 食品(農産物)残さ飼料を用いた肥育豚への給与試験について 吉岡圭輔
37-38 当社研究所紹介:新繁殖豚舎を中心として 苅部一司
39-40 〔新役員,理事からの声〕より良い飼育環境の提供を目指して 加藤政治
41 〔新役員,理事からの声〕SPF豚研究会の理事になって 下山 安
42 「All about SWINE」投稿のお願いと編集後記
43 日本SPF豚研究会 賛助会員
2017 10 51 * 51号表紙
1-2 巻頭言 「AI(人工知能)の将来」 小林秀樹
3-9 SPF 豚の歴史と今後の協会の方向性 北島克好
10-20 平成28年度日本SPF 豚協会年次報告(2016) 藤田世秀
21-23 SPF 豚認定農場における医薬品の使用状況について 名越仁宣
24-26 One Health と薬剤耐性 浅井鉄夫
27-32 薬剤耐性(AMR)対策における飼養衛生管理の関わりについて 関谷辰朗
33-37 豚の抗酸菌症の原因菌とその生態について 大屋賢司、澤井宏太郎
38-39 ダンブレッドの産子数の育種改良について 富山雅光
40 「All about SWINE」投稿のお願いと編集後記
41 日本SPF豚研究会 賛助会員
2017 2 50 * 50号表紙
1 巻頭言 どうなるSPF 豚農場 園田昭浩
2-6 豚における薬剤耐性菌対策 浅井鉄夫
7-15 養豚現場における各種薬剤の除菌効果の紹介(その2 ) 三宅眞佐男
16-19 豚のトキソプラズマ感染は本当に終わった問題なのか? 高島康弘
20-23 静岡県における系統造成 柴田昌利
24-26 当社AI センターの品質向上の取り組み 二階堂 聡
27 研究会理事になって 作田 敦
28 豚の病気を防ぐために 笹田陽子
29 最近の養豚業界について思うこと 鈴木康久
30 誰のためのSPF 豚か 山本孝史
31 「All about SWINE」投稿のお願いと編集後記
32 日本SPF豚研究会 賛助会員
2016 10 49 * 49号表紙
巻頭言 SPF 豚の発展的解消の日 名越仁宣
2-12 平成 27 年度日本 SPF 豚協会年次報告(2015) 藤田世秀
13-21 生ワクチンを利用した豚流行性下痢対策の現状と今後の展望 佐藤哲朗
22-27 TPP 大筋合意後の養豚組織の活動 小礒 孝
28-31 TPP とどう戦うか ~茨城県の系統造成の取り組み~ 丸山 健
32-36 独立行政法人家畜改良センター茨城牧場における実験用小型豚の繁殖について 佐藤加奈
37-38 防疫,それとも亡益か 桜井 忠
39-41 熊本地震の被害状況 山下裕昭
42-45 事務局報告
46 「All about SWINE」投稿のお願い、 [編集後記]
47 日本SPF豚研究会 賛助会員
2016 2 48 * 48号表紙
1 巻頭言 今後の養豚はどうなる? 園田昭浩
2-12 豚マイコプラズマ肺炎に対する抗病性育種について 鈴木啓一
13-18 畜産物生産における動物用抗菌性物質製剤の慎重使用について 関谷辰朗
19-24 独立行政法人家畜改良センター茨城牧場の実験用小型ブタについて(概要) 沖 修 
25-27 大ヨークシャー種新系統豚「タテヤマヨークⅡ」の供給開始- 富山県の養豚農家の生産性向上と「とやまポーク」ブランドの強化を目指して - 佐丸郁雄 
28-32 タイ国SPF 豚農場奮戦記:子宮切断術 名越仁宣
33 豚の人工授精技術あれこれ 岩村祥吉
34-36 WHO が公表した加工肉等の発がん性について 山本孝史
37 ALL about SWINE No.47 を読んで 村上晶紀
38 「All about SWINE」投稿のお願い、 [編集後記]
39 日本SPF豚研究会賛助会員
2015 9 47 * 47号表紙
1 巻頭言 確立と疫学と科学 小林秀樹
2-9 豚繁殖・呼吸障害症候群:感染とワクチン 高木道浩
10-20 平成26年度日本SPF豚協会年次報告(2014) 藤田世秀
21-27 豚の肺炎・下痢の原因と課題 矢原芳博
28-38 生産性を維持しながらPRRSが清浄化された大規模農場事例 櫻井 忠
39-47 SPF種豚場における豚流行性下痢(PED)の清浄化について 園田昭浩
48-50 「美味しい豚肉って何?」 上野啓介
51-53 <事務局報告>
54 「All about SWINE」投稿のお願い、 [編集後記]
55 日本SPF豚研究会賛助会員
2015 2     46 *
1 巻頭言 雪国での養豚 名越仁宣
2-7 系統造成の取組と今後の展開 新 晋二
8-16 養豚現場における各種消毒液の除菌効果(その 1 ) 三宅眞佐男
17-19 PED(豚流行性下痢)防疫対策についての所感 西原 登
20-21 PED 発生現場から 紫野正治
22 「All about SWINE」投稿のお願い、 [編集後記]
23 日本SPF豚研究会賛助会員
2014 9 45 * 45号表紙
1-6 波岡先生を偲ぶ 赤池洋二
7-13 ハイヘルスは洗浄から 山本孝史
14-23 平成25年度日本SPF豚協会年次報告(2013) 藤田世秀 
24-31 豚のウイルス性下痢症  恒光 裕 
32-37 今回の豚流行性下痢(PED):分娩舎における母豚と子豚の臨床症状の特徴,新たに確認したPED 発症母豚のPED ウイルス血症,PED ウイルスの初乳を介した母子垂直感染経路,口腔液による豚群間の水平と母子感染の可能性 出口栄三郎
38-44 ハイコープSPF豚の育種改良 工藤 修
45-48 事務局報告
49 「All about SWINE」投稿のお願い [編集後記]
50 日本SPF豚研究会賛助会員
2014 2 44 * 44号表紙
1 巻頭言 今こそSPF 養豚管理を! 園田昭浩
2-9 養豚農場におけるブタA 群ロタウイルスの感染動態  宮﨑綾子 
10-15 汎用粉末硫黄を用いた硫黄酸化脱窒細菌による畜舎排水の窒素低減技術 長谷川輝明・田中康男 
16-28 ブタのサーコウイルス2 型カプシド・タンパク質の独特の構造的形状に対する認識が感染転帰を決定する 中根 崇 
29-37 アジアの辺境に現存する豚 黒澤弥悦
38-40 口蹄疫を振り返って~喉もと過ぎれば~ 西原 登
41-42 私が現場で体験したこと・思ったこと 鈴木康久
43 「All about SWINE」投稿のお願い、 [編集後記]
44 日本SPF豚研究会賛助会員
2013 9 43 * 43号表紙
1 巻頭言 消費者からの要望・生産者からの要望 小林秀樹
2-13 TPP交渉と日本の畜産-TPP交渉への日本の参加問題- 服部信司
14-20 デンマーク養豚の視察報告 -養豚における薬剤使用量低減の現状と背景- 大井宗孝
21-30 平成 24 年度日本 SPF 豚協会年次報告(2012) 藤田世秀
31-48 農場 HACCP システムとは何か(各論編) 三宅眞佐男
48 All about Swine 42, 9-22 「農場 HACCP とは何か」 正誤表
49-57 イノシシがブタになるとき-どのように始まるのだろうか? 黒澤弥悦
58-60 タイ国SPF豚農場奮戦記:入場 名越仁宣
61-64 <事務局報告>
65 「All about SWINE」投稿のお願い、 <編集後記>
66 日本SPF豚研究会賛助会員
2013 2 42 * 42号表紙
1-2 巻頭言 どこへ行く,SPF 養豚! 岩瀬俊雄
3-8 飼料用米の現状と将来 信岡誠治
9-22 農場HACCP システムとは何か 三宅眞佐男
正誤表
23-28 豚胸膜肺炎 伊藤博哉
29-33 九州における異常産多発の一例 稲垣俊輔
34-36 〔農場紹介〕「ブタ」と「ヒト」のチームワークが生み出した上質の生産技術 北海道虻田郡豊浦町
・㈲フロイデ農場
37 「All about SWINE」投稿のお願い、 <編集後記>
38 日本SPF豚研究会賛助会員
2012 9 41 * 41号表紙
1-2 巻頭言 百聞は一見にしかず 小林秀樹
3-11 平成23 年度日本SPF 豚協会年次報告(2011) 藤田世秀
12-29 雄豚における免疫学的去勢製剤の効果と精巣機能 中根 崇・山口倫子・木下智秀ほか
30-36 ブタの精液と疾病伝搬について 鈴木千恵
37-41 豚凍結精液の多彩な利用方法 岡﨑哲司
42-43 宮崎県児湯地域におけるAD, PRRS フリー(ハイヘルス)地域の 構築への取り組み 志賀 明
44-47 牛及び豚用フルオロキノロン剤のリスク管理措置について 川西路子・比企基高
48-50 オーエスキー病清浄化の進捗について 植田資也
51-56 パラオ通信 第5 号 番外編 パラオの豚のさばき方(焼き剥ぎ方) 高橋吉男
57-59 〈事務局報告〉
60 「All about SWINE」投稿のお願い、 <編集後記>
61 日本SPF豚研究会賛助会員
2012 2 40 * 40号表紙
1 巻頭言 東日本大震災における SPF 豚農場の取り組み 井上忠恕
2-9 家畜伝染病予防法の改正について 加茂前清尚
10-12 PFTSについて 稲垣俊輔
13-16 SPF豚認定農場のワクチンの使用状況(関東地域) 藤田世秀
17-18 養豚場レポート:慣れは罪? 名越仁宣
19-23 TPPへの対応について、、、日本の農畜産業は外圧がないと変えられないか?、、、
三宅眞佐男
24-28 パラオ通信 第4号 パラオの経済とTPPを考える 高橋吉男
29 「All about SWINE」投稿のお願い、 <編集後記>
30 日本SPF豚研究会賛助会員
2011 9 39 * 39号表紙
39 1-2 巻頭言 SPF豚の将来展望 波岡茂郎
39 3-8 口蹄疫の疫学 筒井俊之
39 9-16 福島原発事故と肉をはじめとする食の安全について 伊東正吾・石川弘道・石関紗代子ほか
39 17-22 地域社会の歴史と文化を育むブタ飼養:中国福建省客家の「菜猪」とイベリア半島におけるイベリコ豚を事例として 野林厚志
39 23-31 平成22年度日本SPF 豚協会年次報告(2010) 藤田世秀
39 32-35 豚サーコウイルス2型( PCV2)のワクチン接種によるPCV2の豚体内動態変化と農場内コントロール 出口栄三郎
39 36-39 パラオ通信 第3号 高橋吉男
39 40-43 〈事務局報告〉
39 44-45 日本SPF豚研究会会則
39 46 「All about SWINE」投稿のお願い、 <編集後記>
39 47 日本SPF豚研究会賛助会員
2011 2 37・38 * 37・38号表紙
37・38 1-2 巻頭言 危機管理能力とは 真原隆治
37・38 3-7 SPF豚生産システムとSPF豚農場認定制度 柏崎 守
37・38 8-15 北海道のSPF・CM農場とともに歩んだ20年「ホクレンSPF豚ピラミッド」 岩瀬俊雄
37・38 16-19 トレーサビリティーシステムを備えた大ヨークシャー種系統豚の造成 知久幹夫
37・38 20-23 家畜改良センター茨城牧場において完成した3系統の実験用小型ブタについて 齊藤政宏
37・38 24-26 Salmonella Choleraesuis 感染をスクリーニングするELISAの検討 小林秀樹
37・38 27-33 中国の養豚事情 林 哲
37・38 34 ~口蹄疫の現場から~ 宮崎の口蹄疫防疫活動に参加して 名越仁宣
37・38 35 ~口蹄疫の現場から~ 厳しい環境の中の必死の防疫作業 齊藤政宏
37・38 36 ~口蹄疫の現場から~ 宮崎県にて発生した口蹄疫の防疫対応を振り返って 石塚久義
37・38 37-45 日本SPF豚協会年次報告 平成21年度(2009) 藤田世秀
37・38 46-49 パラオ通信 第2号 高橋吉男
37・38 50-53 <事務局報告>
37・38 54 <編集後記>
37・38 55 日本SPF豚研究会賛助会員
2010 2 36 * 36号表紙
36 1 巻頭言 今年の漢字一文字は「新」  櫻井 忠
36 2-9 Actinobacillus pleuropneumoniaeの生物型及び血清型について 伊藤博哉
36 10-15 豚凍結精液を用いた人工授精における精漿の作用と人工精漿の開発 島田昌之・岡崎哲司
36 16-18 豚におけるSalmonella Choleraesuis感染 浅井鉄夫
36 19-23 再循環免疫磁気ビーズ法(PathatrixTM)による糞便中のサルモネラ検出 勝田 賢
36 24-29 医療用ミニブタの育種繁殖に関する最近の話題 鈴木隆春
36 30-31 アジアにおける高病原性豚繁殖・呼吸障害症候群(PRRS) 恒光 裕
36 32-35 パラオ通信 高橋吉男
36 36 お詫びと訂正
36 37 <編集後記>
36 38 日本SPF豚研究会賛助会員
2009 9 35 * 35号表紙
35 1-2 巻頭言 新型インフルエンザを「正当にこわがる」 井上忠恕
35 3-8 アニマルウェルフェアの考え方に対応した家畜の飼養管理指針について 菅谷公平
35 9-13 アニマルウェルフェアから見たブタの行動と快適な飼育環境 小針大助
35 14-20 食用以外に利用される豚について 齋藤敏樹
35 21-29 日本SPF豚協会年次報告平成20年度(2008) 藤田世秀
35 30-33 <事務局報告・編集後記>
2009 2 34 * 34号表紙
34 1-2 巻頭言 防疫体制の確立から清浄性の維持へ 齊藤政宏
34 3-6 オーエスキー病防疫対策要領の改正について 荻窪恭明
34 7-17 「養豚生産におけるICタグ、オートソーティングおよびトレーサビリティの連動」システム開発 岡崎幸嗣
34 18-25 国内で分離された野外株の攻撃に対する豚繁殖・呼吸障害症候群(PRRS)ワクチンの効果 奥田 陽
34 26 <事務局報告>
2008 9 33 * 33号表紙
33 1-2 巻頭言 SPF 豚生産の共通認識 井上忠恕
33 3-11 家畜改良センター茨城牧場におけるオーエスキー病清浄化事例 齊藤政宏
33 12-14 SPF豚認定農場におけるAD清浄化例 名越仁宣
33 15-19 納豆が子豚の健康に及ぼす影響 坂 代江
33 20-22 豚から分離されるサルモネラの血清型と汚染源 浅井鉄夫
33 23-27 日本SPF豚協会年次報告平成19年度(2007)  藤田世秀
33 28-31 <事務局報告・編集後記>
2008 2 32 * 32号表紙
32 1-2 巻頭言 「足るを知る」のは難しい 岩村祥吉
32 3-6 金華豚優良遺伝形質の特定と導入 関 哲夫
32 7-16 人工授精で伝搬されるウイルス性疾患と雄豚精液からのPCRによるPRRSV、PCV2検出について 中根 崇
32 17-21 SPF豚認定農場の生産成績と表彰制度 日本SPF豚協会
32 22-25 デンマークでの抗菌性飼料添加物禁止後の現状と取り組み 川嶌 健司
32 26 <編集後記>
2007 9 31 * 31号表紙
31 1-2 巻頭言 バイオエタノール!? 岩村祥吉
31 3-5 PRRS対策:ピッグフローの改善によるコントロール事例 石川弘道
31 6-8 スリーセブン・パシャルディポピュレーションによる成績改善事例 坂爪義弘
31 9-11 PRRSが清浄化された農場例 名越仁宣
31 12 「Dr.Madecサーコ対策セミナー」に参加して 阿久津史子
31 13-19 日本SPF豚協会年次報告(平成18年度(2006)) 日本SPF豚協会
31 20-23 <事務局報告・編集後記>
2007 2 30 * 30号表紙
30 1 巻頭言 私のSPF養豚感 名越仁宣
30 2-5 豚の飼育規模とソーティングシステム 高橋吉男
30 6-13 オーエスキー病防疫の現状と進め方 山田俊治
30 14-19 オーエスキー病清浄化への取組について 斎田好之
30 20-24 豚のS.Choleraesuis感染症 -と畜場のサルモネラ症- 浅井鉄夫
30 25-28 簡易LPS抽出キットを用いた豚サルモネラのELISA抗原調整と診断 小林秀樹
30 29-32 雌豚の繁殖生理と繁殖障害(3) 岩村祥吉
30 33 訂正とお詫び
30 34-44 日本SPF豚協会 年次報告 平成17年度 赤池洋二
30 45 <編集後記>
2006 9 29 29号表紙
29 1-2 巻頭言 かわること、かわらないこと 岩村祥吉
29 3-6 SPF豚100頭一貫5年 3Kから3T(たまには 旅 楽しむ)養豚 渡邊幸男・紺野君子
29 7-11 豚における注射用動物用医薬品の不適切使用による注射部位の病変形成 小野雅章
29 12-18 豚胚の体外生産と非外科的移植の現状と可能性 吉岡耕治・鈴木千恵
29 19 人も馬も豚も 名越仁宣
29 20 ひとりごと 豚飼人
29 21-22 雑感 日浅文男
29 23-29 続・メキシコ便り 山本孝史
29 30-33 <事務局報告・編集後記>
2006 2 28 28号表紙
28 1-2 巻頭言 豚コレラの撲滅への道 10年で得た教訓 柏崎 守
28 3-6 富山県におけると畜検査成績の活用事例 新田正憲
28 7-13 新技術の活用による養豚振興 鈴木 滋
28 14-15 手作りハム職人見習 清水益夫
28 16-22 豚の浮腫病 -古くて新しい病気- 小林秀樹
28 23-32 年次報告 SPF豚認定農場の生産成績について 坂口一平
28 33-37 雌豚の繁殖生理と繁殖障害(2) 岩村祥吉
28 38 <編集後記>
2005 9 27 27号表紙
27 1 巻頭言 会長就任のご挨拶 岩村祥吉
27 2-12 食肉の安全はと畜場検査等でどのようにして確保されているのか 森田邦雄
27 13-17 と畜場出荷豚における肺炎病変部由来病原細菌の現状 小林秀樹
27 18-23 新潟県におけると畜場検査データの活用と豚衛生対策の推進 中林大・阿部隆司・里麻啓
27 24-32 浜松と場における豚と畜検査データの利用 川倉裕和
27 34 <編集後記>
2005 2 26 26号表紙
26 1-2 巻頭言 豚コレラの撲滅を達成しよう 清水実嗣
26 3-4 豚肉のトレーサビリティを考える 赤池洋二
26 5-12 養豚農場におけるHACCPとSPF養豚 林 哲 
26 13-17 雌豚の繁殖生理と繁殖障害(1) 岩村祥吉
26 18-20 ブタ・アラカルト(最終回)ノトバイオート・SPFブタそして21世紀へ 波岡茂郎
26 21-22 豚の動物福祉(最終回)-UK福祉プレスリリース- 櫻井 忠(訳)
26 23-26 メキシコ便り 山本孝史
26 27 <編集後記>
26 28 トピックス 今,豚の胎盤が注目されています。
2004 9 25 25号表紙
25 1-2 巻頭言 疾病防除の基本 清水実嗣
25 3-8 豚のE型肝炎ウイルス感染 恒光 裕
25 9-14 養豚場の生産管理と豚肉のトレ-サビリティについて 林  哲
25 15-25 ビフィドバクテリウム サ-モフィラム由来ペプチドグリカンの免疫賦活について 佐々木隆志
25 26-30 動物サイトカイン研究とその利用を目指して 宗田吉広
25 31-36 薬剤耐性菌と無薬飼育について 浅井鉄夫
25 37-40 ブタ・アラカルト(5)実験動物としてのブタ・Ⅱ 波岡茂郎
25 41-51 豚の動物の福祉 -社会経済学的局面から-その2 櫻井 忠(訳)
25 52-55 「と畜場検査における検査対象疾病と措置基準の見直し」について 小林秀樹
25 56 <編集後記>
2004 2 24 24号表紙
24 1-2 巻頭言 ふたたび今こそSPF豚 清水実嗣
24 3-5 「いのこ家」設立の経緯と食材としてのSPF豚およびお客の反応 杉田一憲
24 6-10 新しい食品安全行政の展開 柏崎 守
24 11-30 デンマークの試み 小林秀樹
24 31-44 豚の動物福祉 -社会経済学的局面から- 櫻井 忠(訳)
24 45-48 豚のサルモネラ検査法 大角貴幸
24 49 <編集後記>
2003 11 22・23 22・23号表紙
22・23 1 巻頭言 今こそSPF豚 山本孝史
22・23 2-7 豚のサルモネラ症の低減化への課題 浅井鉄夫
22・23 8-10 ブタ・アラカルト(4)実験動物としてのブタ・1 波岡茂郎
22・23 11-18 消費者ニ-ズに応えるSPF種豚をめざして 秦 政弘
22・23 19-22 新しいSPF豚農場認定基準の改定方向  柏崎 守
22・23 23-30 今からでもやろう環境対策           羽賀清典
22・23 31-41 豚肉生産における消費者ニ-ズへの対応  堀内 篤
22・23 42-46 豚舎の洗浄・消毒について 筒井真理子
22・23 47-53 デンマ-クにおける抗菌飼料添加物投与の中止が及ぼした影響 小林秀樹
22・23 54-70 集約的に飼育された豚の福祉について
<EC獣医学委員会報告書>第四章(4.7-4.9.9)、第五章
浅井鉄夫(訳)
22・23 71 <編集後記>
2002 11 21 21号表紙
21 1 巻頭言 今こそ認定制度の信頼性が問われるとき 赤池洋二
21 2-23 Swine 2000(全米養豚衛生・管理調査報告)について -その2- 林 哲 (訳)
21 24-27 ブタ・アラカルト(3)ブタの改良と栄養学および病気 波岡茂郎
21 28-48 集約的に飼育された豚の福祉について
<EC獣医学委員会報告書>第四章(4.3-4.6.2)
名越仁宣(訳)
21 49-52 平成13年度千葉県豚共進会開催さる 矢挽輝武
21 53-56 日本SPF豚協会 年次報告 日本SPF豚協会
21 57 <編集後記>
2002 5 20 20号表紙
20 1 巻頭言 狂牛病とトレーサビリティ 柏崎 守
20 2-16 Swine 2000(全米養豚衛生・管理調査報告)について 林 哲 (訳)
20 17-19 ブタ・アラカルト(2)ブタ肉の忌避 波岡茂郎
20 20-21 農場紹介 (株)シムコ八尾育種改良センタ- 三宅眞佐男
20 22-23 JA全農東日本原種豚場AIセンタ-およびJA全農SPF AIセンタ- 亀山賢次
20 24-25 (有)クリ-ンポ-ク豊丘 松下敏文
20 26-30 農から農耕、そして文化へ 津田謙二
20 31-36 既刊号目次
20 37 ブタ・アラカルト
20 非公開 日本SPF豚研究会会員名簿
20 49 <編集後記>
2001 7 19 * 19号表紙
19 1 巻頭言 波岡茂郎
19 2-5 SPF豚生産は安全面でも最高水準を目指せ 柏崎 守
19 6-8 ブタ・アラカルト(1)イノシシ(猪)の家畜化とブタの文化史 波岡茂郎
19 9-11 呼吸器感染症の浸潤と咳・くしゃみ回数 仙名和浩
19 12-16 衛生検査の立場から見た最近の疾病動向 矢原芳博
19 17-27 集約的に飼育された豚の福祉<EC獣医学委員会報告書>
第四章(4.1-4.2.5)
名越仁宣(訳)
19 28-34 ブタの忌避の一側面(浸潤、乾燥文化論から) 津田謙二
19 35-36 <Free Talking> SPF豚肉生産への期待 仙名和浩
2000 12 18 * 18号表紙
18 1 巻頭言 生産と消費の共生 柏崎 守
18 2-3 新たなるスタ-ト・サンエスブリ-ディング 秦 政弘
18 4-8 銘柄ポ-ク好感度コンテスト味覚部門でSPF系統豚が上位入賞 堀内 篤
18 9-12 抗生物質無添加飼料による豚生産 柏崎 守(抄訳)
18 13-14 豚の臓器からのサルモネラの検出 浅井鉄夫
18 15-40 集約的に飼育された豚の福祉<EC獣医学委員会報告書>第一章~第三章 名越仁宣(訳)
18 41-44 生け贄としてのブタ       津田謙二
18 45 <Book Review> 肉食のすすめ 矢挽輝武
18 46-47 Free Talking 豚のたわごと 波岡茂郎
18 非公開 日本SPF豚研究会会員名簿
2000 6 17 * 17号表紙
17 1 巻頭言 認定委員会の窓から 波岡茂郎
17 2-5 マレ-シアにおけるニパウイルス感染症について 坂本研一
17 6-9 乳酸菌製剤の早期投与による子豚の下痢抑制 八谷純一
17 10 豚客珍客(転載コラム) 櫻井 寛
17 11-19 豚における繁殖技術研究の最近の動向 小島敏之
17 20-25 毛色関連遺伝子の多型情報を用いた食肉からの豚品種推定 三橋忠由
17 26-29 ブタと貨幣 津田謙二
17 30-31 農場紹介 日本ハイポ-㈱山口農場 立石雅男
17 32-36 食肉の安全性と将来の課題 柏崎 守(訳)
17 37-38 日本SPF豚協会年次報告 赤池洋二
2000 1 16 * 16号表紙
16 1 巻頭言 ベンチマ-キング 柏崎 守
16 2-9 佐々木牧場の奮戦記 益子正巳
16 10-14 食の一断面 津田謙二
16 15-17 農場紹介 カワケンSPFファ-ム 川村高明
16 18-25 PRRSウイルス感染と複合感染 山本孝史
16 26-27 Free Talking すし店の経営哲学と養豚経営 柏崎 守
16 非公開 日本SPF豚研究会会員名簿
1999 7 15 * 15号表紙
15 1 巻頭言 ふたたびサルモネラについて 波岡茂郎
15 2-14 日本の食-大昔から将来まで 佐原 真
15 15-21 ブタと水、そして猪八戒 津田謙二
15 22-30 ホンジュラスの”野放し養豚 free run system of pig” 平 詔亨
15 31-38 豚の離乳後多臓器発育不良症候群 久保正法
15 39-40 Free Talking 養豚臨床現場雑感-未熟獣医版- 浅井鉄夫
1998 12 14 * 14号表紙
14 1 巻頭言 安全性確保と情報開示 柏崎 守
14 2-6 豚繁殖・呼吸障害症候群(PRRS)弱毒生ワクチンの特徴と使用法 長尾和哉
14 7-15 SEWとSPFについて 矢挽輝武
14 16-19 ブタ・グッズに囲まれて 津田謙二
14 20-21 農場紹介 有限会社 ポ-クランド 加藤 仁
14 22-26 Free Talking オ-エスキ-病の初動防疫を振り返って 堤  孝正
14 27 Free Talking ス-パ-アグリシステム 山本孝史
14 非公開 日本SPF豚研究会会員名簿
1998 6 13 * 13号表紙
13 1 巻頭言 豚とサルモネラ 波岡茂郎
13 2-5 サルモネラ、とくに豚との関わりについて 波岡茂郎
13 6-11 豚のむれ肉の発生を減少させるために 森田光夫
13 12-16 次世代型豚丹毒ワクチンの将来展望 下地善弘
13 17-25 ベトナムメコンデルタの養豚事情 吉原 忍
13 26-30 ブタを訪ねて 津田謙二
13 31-32 産消交流・CSAでの豚の利用 西部慎三
13 33-35 Free Talking 初心に帰って 宮原 強
1997 12 12 * 12号表紙
12 1 巻頭言 安全性の時代 柏崎 守
12 2-6 豚の閉鎖群育種におけるBLUP法アニマルモデルの利用 佐藤正寛
12 7-10 安全な豚肉生産に取り組むデンマ-クの試み 山本孝史
12 11-13 バイヤ-の立場で考えること 武藤 勉
12 14-15 農場紹介 有限会社道南アグロ 日浅文男
12 16-17 農場紹介 有限会社ピッグファ-ム陳 陳  傑
12 18-22 豚の肺炎ワクチンについて 山本孝史
12 23-24 Book Review イギリスの豚はおいしいか? 波岡茂郎
12 25 Free Talking 給食へのSPF豚肉の導入について 田中延子
12 非公開 日本SPF豚研究会会員名簿
1997 6 11 * 11号表紙
11 1 巻頭言 波岡茂郎
11 2-12 口蹄疫とは 佐伯隆清
11 13-22 屋外設置型離乳舎における子豚飼養について 林  哲
11 23-27 インタ-ネット・ホ-ムペ-ジにみる豚の情報 佐藤国雄・山本孝史
11 28-29 SPF養豚と有機農業 西部慎三
11 30-33 SPF豚肉の理化学的・官能的特徴に関する知見 木下康宣
11 34-35 SPF豚肉に関するキャンペ-ンの紹介 宮内一典
11 36-37 農場紹介 CM認定農場 有限会社 高原牧場 武田 誠
11 38-40 Free Talking SG発動下の国産豚とSPF豚の動向 小室 宏
1996 12 10 * 10号表紙
10 1 巻頭言 豚コレラ撲滅計画とSPF養豚経営者の役割 柏崎 守
10 2-6 大腸菌あれこれ 波岡茂郎
10 7-10 30年を顧みて 本田英三
10 11-19 SPF豚講座 その6 宮原 強
10 20-26 豚の系統造成とその利用について 古川 力
10 27-31 農場紹介 逐次変換方法によるSPF豚農場化の実践 (有)石上畜産 吉岡秀一
10 32-33 農場紹介 愛媛県経済連広見種豚増殖センタ- 久保 尚
10 34-35 消費者が選ぶ(株)ミートランド 岩瀧久一
10 36-38 free talkig 安全食品として期待されるSPF豚肉 益子正巳
10 非公開 日本SPF豚研究会会員名簿
1996 6 9 * 9号表紙
9 1 巻頭言 波岡茂郎
9 2-9 日本のPEDの発生状況とその疫学的特徴 末吉益雄
9 10-14 一養豚場でみられた発育不良豚の原因究明とその対策 佐藤尚人・石山治・菊井さよりほか
9 15-23 SPF豚講座 その5 宮原 強
9 24-25 農場紹介 茨城県系統豚供給センタ- 新井忠夫
9 26-33 消費者が望む豚肉 服部孝子
9 34-36 free talking 農学栄えて農業滅ぶ 鈴木 章
1995 12 8 * 8号表紙
8 1 巻頭言 波岡茂郎
8 2-9 豚流行性下痢症(PED) 桑原博義
8 10-17 地域に根ざした豊かな食生活と食品開発 西部慎三
8 18-23 SPF豚講座 その4 宮原 強
8 24-28 大ヨ-クシャ-種系統豚「フジヨーク」のSPF環境下での造成 丸山 崇
8 29-32 全国家畜保健衛生業績発表にみる豚疾病の動向 矢挽輝武
8 33-35 SPF豚農場紹介 有限会社八戸ファ-ム 宗村 誠
8 36-37 Book Review ブタ礼讃 波岡茂郎
8 38-45 小売の立場からみたSPF豚肉 根本利昭
8 46-47 Free Talking 生産者の熱い思いを消費者に 赤池洋二
8 非公開 日本SPF豚研究会会員名簿
1995 7 7 * 7号表紙
7 1 巻頭言 波岡茂郎
7 2-5 猪年に豚を語る 揚  珍
7 6-11 FOODEXに出展して 阿部宇一郎
7 12-14 SPF豚農場認定事業の進捗状況 高橋吉男
7 15-21 SPF豚講座 その3 宮原 強
7 22-23 SPF豚農場紹介 JA長野経済連SPF種豚センタ- 中村秀司
7 24-26 Free Talking SPF豚の普及は食文化の根源にかかる課題 岩瀬 喬
7 非公開 日本SPF豚研究会会員名簿
1994 12 6 * 6号表紙
6 1 巻頭言 波岡茂郎
6 2-7 SPF豚にみられた豚マイコプラズマ性肺炎類似所見の検討 坂野文俊・河原崎達雄・知久幹夫ほか
6 8-10 SPF豚4年間の生産実績と今後の課題 松本親弘
6 11-13 SPF豚人工授精センタ-の紹介 前畑勝男
6 14-18 コマ-シャル農場における豚人工授精の試験導入例 石原邦彦
6 19-29 SPF豚講座 その2 宮原 強
6 30-31 SPF豚農場認定制度の進捗状況 赤池洋二
6 32-34 Free Talking SPF養豚の発展をめざして 赤池洋二
6 35 Book Review 長寿世界一は沖縄
6 36 <編集後記>
1994 7 5 5号表紙
5 1 巻頭言 SPF豚農場の認定制度を考える 波岡茂郎
5 2-13 ガット・ウルグアイラウンドと日本の養豚 木下良智
5 14-18 SPF豚の一般農場への導入方法について 林  洋一
5 19-26 デンマ-クにおけるSPF養豚の現況 早田繁伸
5 27-29 SPF豚の逐次変換農場の実例 小黒良一
5 30-33 SPF豚農場訪問記  (農)守山畜産 赤池洋二
5 34-35 SPF豚農場認定制度の進捗状況と問題点 赤池洋二
5 36-37 Free Talking SPF豚農場認定制度規則の制定に想う 西部慎三
5 38 <編集後記>
1993 12 4 * 4号表紙
4 1 巻頭言 波岡茂郎
4 2-25 「SPF豚農場認定制度に関する意見」に対する日本SPF豚協会の対応について 赤池洋二
4 26-33 大型養豚場における人工授精の展開と問題点 磯田靖治
4 34-36 輸入チルドポ-クの急増と日本養豚業界の対応 山上雄也
4 37-38 ご存知ですか 「豚のゲノム解析」 三上仁志
4 39-45 SPF豚講座 その1 宮原 強
4 46-48 SPF豚農場紹介 伊藤SPF豚農場 赤池洋二
4 49-51 free talking 今なぜ消費者なのか 飯田九州男
4 52 <編集後記>
1993 8 3 * 3号表紙
3 1 日本SPF豚研究会の新発足に寄せて 柏崎 守
3 2-10 SPF豚農場認定基準制度に関する意見 日本SPF豚研究会
3 11-19 SPF豚生産システム(シムコ)の現状と展望 高橋吉男
3 20-26 グレ-サ-病とその予防 高橋欣也・八木橋武
3 27-33 牧之原クリ-ンポ-ク 坂野文俊・曽根勝・川嶋和晴ほか
3 34-37 free talking 日本の養豚と公害対策 中村作二郎
3 38-40 free talking 東京食肉市場に於けるSPF豚について 東京食肉市場㈱
1992 12 2 * 2号表紙
2 1 SPF豚に期待するもの 本田英三
2 2-15 日本SPF豚物語 畜産目的に回って「 官 」との攻防― 波岡茂郎
2 16-21 SPF豚農場の労働生産性 秋里宣彦・豊浦雅次・高橋吉男ほか
2 22-26 逐次変換方式によるSPF豚変換事例 矢吹省一・沼尾博毅・林 哲
2 27-38 SPF豚農場における衛生検査成績と問題点 大脇正治・神野太一
2 39-43 コンベンショナル豚農場における疾病の発生動向 日高秀造
2 44-45 第1回日本SPF豚研究会の概要 海老成直
2 46-49 SPF豚農場紹介 長崎能力開発センタ- 森田和富
2 50-53 Free Talking 種豚としてのSPF豚とその課題 鈴木 章
2 54 <編集後記>
1992 5 1 * 1号表紙
1 1 「All About Swine」の発刊によせて 柏崎 守
1 2-7 日本SPF豚物語 -SPF豚第 1号の誕生― 波岡茂郎
1 8-16 SPF豚による経営戦略 赤池洋二
1 17-20 SPF豚の飼養と生産実績 篠崎義明
1 21-29 消費者ニ-ズからみた食肉生産 絹川辰朗
1 30-31 SPF豚農場紹介 佐々木SPF豚中核種豚場 宮原 強
1 32-37 豚の新しい病気「PRRS」 柏崎 守
1 38-39 Free Talking SPF豚の強健性
1 40 <編集後記>
Last Update 2018/10/10